「こちらスネ―ク、パーティ会場に潜入した!」
今回の日記は、ロキさんからの宿題で、ツアーやワンマンの事について書かないといけないのですが、メンバーがいろいろと書いてて、もうネタがありません。
なので、ツアー中のある時、ある場所での事を集中的に書いて行こうと思います。
ちょっと、小説風になっているかも…
登場人物(笑)
ロキ シズナ
殊 篤人
N(スタッフ)
それでは、ご覧下さい。
8月20日某所
PM4:00
スタジオ練習から帰ってきて、宿泊先のリビングでくつろぐメンバー。
ブ~ン。
携帯のバイブ音がなる。
篤人メール「どうしましょうか?」
ロキメール「どうなったんだ?」
篤人メール「一応、さっき殊くんと話をして、残ることにしました。」
ロキメール「わかった。じゃあ、しばらくしたらシズナを連れて外に行くよ。」
同じ部屋の中で、メールをする二人。
その近くには、何かの作業をしているシズナと、寝てる殊…
そして、ここからミッションインポッシブルを越える計画が始まる!(ごめんなさい、嘘です)
作戦その1・用事をつけて、シズナを外に連れだす(3時間ぐらい)
ロキ「シズナ、ワンマンで使う○○買いに行くぞ」
シズナ「わかった、ちょっと待って」
そういうと、シズナは、いつものサラリーマンバックに色々と詰め込み、ロキと一緒に外に出て行った。
ドアが閉まる音が響き、
篤人「殊くん、行ったよ」
と肩を揺らしながら、呼び掛ける。
殊「う~ん、わかった」
作戦その2・残りのメンバーで買い出し(主にドンキで)
「これがいいんじゃない!」
「いや、こっちでしょ」
「うわ~、いらね~」
と、ドン・キホーテで誕生日プレゼントを選んでいる三人。
しばらくして、「これでしょ」と
三人一致で、プレゼント(何かは、後ほど)が決まり、次はSIZNAの主食&大好物であるチャーハンの具材を探しに。
具材を買っている途中、缶珈琲を発見。
篤人「缶珈琲でタワー作らない…?」
指さして、
殊「面白いかも」
そう言うなり、缶珈琲を大量に買い込んだ。
残り時間120分
作戦その3・チャーハンを作る(6人前)
キッチンで料理をするN、お世辞にも上手いとは言えない手際を見て…
篤人・殊「替わろうか?」
鋭い目つきで睨まれる。
篤人・殊「ひ~!、ごめんなさい…」
数分後、だんだんと料理が出来上がり、キッチンで作業するのは結局殊と篤人…。(N…泣)
料理ができあがり、並べているその時だった。
ブ~ン
ロキメール「…
次回に続く。
というわけで、長いので二回にわけます。
でも、次に回ってくる時までに忘れてたら、ごめんなさい。
それでは、また次回お会いしましょう。さよ~なら~