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September 2006 アーカイブ

September 6, 2006

「こちらスネ―ク、パーティ会場に潜入した!」

今回の日記は、ロキさんからの宿題で、ツアーやワンマンの事について書かないといけないのですが、メンバーがいろいろと書いてて、もうネタがありません。

なので、ツアー中のある時、ある場所での事を集中的に書いて行こうと思います。







ちょっと、小説風になっているかも…



登場人物(笑)

ロキ  シズナ

殊  篤人

N(スタッフ)



それでは、ご覧下さい。





8月20日某所

PM4:00



スタジオ練習から帰ってきて、宿泊先のリビングでくつろぐメンバー。



ブ~ン。



携帯のバイブ音がなる。



篤人メール「どうしましょうか?」

ロキメール「どうなったんだ?」



篤人メール「一応、さっき殊くんと話をして、残ることにしました。」

ロキメール「わかった。じゃあ、しばらくしたらシズナを連れて外に行くよ。」



同じ部屋の中で、メールをする二人。



その近くには、何かの作業をしているシズナと、寝てる殊…



そして、ここからミッションインポッシブルを越える計画が始まる!(ごめんなさい、嘘です)





作戦その1・用事をつけて、シズナを外に連れだす(3時間ぐらい)



ロキ「シズナ、ワンマンで使う○○買いに行くぞ」



シズナ「わかった、ちょっと待って」

そういうと、シズナは、いつものサラリーマンバックに色々と詰め込み、ロキと一緒に外に出て行った。



ドアが閉まる音が響き、



篤人「殊くん、行ったよ」



と肩を揺らしながら、呼び掛ける。

殊「う~ん、わかった」





作戦その2・残りのメンバーで買い出し(主にドンキで)



「これがいいんじゃない!」

「いや、こっちでしょ」

「うわ~、いらね~」



と、ドン・キホーテで誕生日プレゼントを選んでいる三人。



しばらくして、「これでしょ」と

三人一致で、プレゼント(何かは、後ほど)が決まり、次はSIZNAの主食&大好物であるチャーハンの具材を探しに。



具材を買っている途中、缶珈琲を発見。



篤人「缶珈琲でタワー作らない…?」

指さして、

殊「面白いかも」

そう言うなり、缶珈琲を大量に買い込んだ。





残り時間120分

作戦その3・チャーハンを作る(6人前)



キッチンで料理をするN、お世辞にも上手いとは言えない手際を見て…



篤人・殊「替わろうか?」



鋭い目つきで睨まれる。



篤人・殊「ひ~!、ごめんなさい…」



数分後、だんだんと料理が出来上がり、キッチンで作業するのは結局殊と篤人…。(N…泣)



料理ができあがり、並べているその時だった。



ブ~ン



ロキメール「…





次回に続く。



というわけで、長いので二回にわけます。

でも、次に回ってくる時までに忘れてたら、ごめんなさい。



それでは、また次回お会いしましょう。さよ~なら~